つくばの魅力発信プロジェクト
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つくばエクスプレス開業を記念して設置されました。
ノーベル賞受賞者を望む位置にあるこの作品には、世界で活躍するあなたの未来のたものものです。この上に立ち、未来のあなたの姿を想像し、夢や希望を抱いてくださいと素敵なコメントがありました。
1973年にノーベル物理学賞を受賞した江崎玲於奈博士がベンチに座っている像がありまし た。
2008年にノーベル物理学賞を受賞した小林誠博士のレリーフがありました。
この彫刻は、ギリシア神話「アポロンとタフネ」の物語に着想を得て制作したとありました。
テクノパーク桜の街かどに、36体の個性的なカエルの石像が点在しています。愛嬌あるカエルを探しながら楽しい散歩をしてはいかがでしょう。
1990年に設置されました。
1985年、科学万博つくば’85を記念して会場に設置されましたが、つくばエクスプレス開業とともに万博記念公園駅東口に移設されました。
ホールのエントランス近くにお母さんと子供の微笑ましい像がありました。
このブロンズ像は、ハリウッドの有名なホテルの玄関に設置されていたものを、つくば市に寄贈されたようです。
つくばエクスプレス開業記念して設置されました。
科学万博つくば’85を記念して設置されました。
少女の像「未来」と「英知のみのり」の碑がノーベル賞受賞者の像にならんで立っています。
1965年にノーベル物理学賞を受賞した朝永振一郎博士が猫を連れて散歩する像がありました。
竹園交流センターの前、石垣の上に少女・少年?どちらともとれるブロンズ像が立っていました。
病院のエントランス前に立っています。1998年に除幕されました。
大穂交流センターに微笑ましいブロンズがありました。
高さ10m、481個の玉がぶら下がっていて、南東から見るとニュートン、北西から見るとガリレイが現れます。
石でできたモニュメントがありました。
金属でできたモニュメントがありました。